作品説明
予防接種のために訪れたクリニックで、優しそうな先生に注射を打たれた瞬間から意識が朦朧とする。
気がつくと見知らぬ研究所で手足を拘束され、目の前に現れたのはさっきまでの先生――
研究だけが生き甲斐のマッドサイエンティスト、野島慧都。
「さぁ、始めましょうか。
最高に気持ちいい、快楽実験を」
そこから始まるのは、救いも手加減も一切ない、凄惨で淫らな快楽実験の数々だった。
ストレンジレポート:医者に実験台にされたら、もう逃げられない…
優しくて甘い声が、だんだん狂気を帯びていく……ゾクゾクするほど危なくて、でもとってもエッチな実験音声でした。
最初は本当に優しいお医者さんだったのに、注射を打たれた途端に意識がふわふわ溶けていく感覚がたまらない。
目が覚めたら手足をがっちり拘束されて、特殊な椅子に固定された状態で野島さんが微笑みながら「実験を始めましょうか」って……もうその瞬間から下半身が熱くなってしまった。
トラック2の感度調査がすごい。
クンニにクリ責め、耳舐め、手マンが同時に襲ってきて、連続でイかされまくるの。
心拍数のモニターがずっと鳴り響いていて、興奮するたびに早くなる音を野島さんに逐一報告される羞恥プレイ……
「ほら、こんなにドキドキしていますよ」って真面目な声で言われると、頭が真っ白になっちゃう。
トラック3の執拗な寸止め地獄は地味に凶悪。
玩具を入れられてイきそうになるたびにピタッと止めて、データを取りながら「まだですよ」って微笑むの。
イかせてくださいって言わせるための特殊バイブが勝手に動いて、想定外にイっちゃった時の野島さんの「え……?」って少しパニックになる声が可愛くて笑っちゃった。
トラック4で野島特製の催淫剤を鼻をつまんで無理やり飲まされるシーンは本当に怖くてエッチ。
飲んだ瞬間から体が熱くなって、目が回るような眩暈描写がリアルすぎて、こっちまでふらふら。
限界まで責められて失禁しながら謝りながらイかされる「謝罪アクメ」
……もう為す術なくて、ただ喘ぐしかなくて興奮が止まらない。
そしてトラック5でついにゴムなし挿入&中出し。
催淫剤の副作用で疼きが止まらない体に、野島さんが熱いものをたっぷり注ぎ込んでくれるの……
「これで少しは楽になりますよ」って優しい声なのに、完全に実験の一環ってところが背徳的でたまらない。
トラック6は一気に獣モード!
これまで敬語で冷静だった野島さんが、実験結果で「ドMですね」って判断した途端、タメ口になって髪を引っ張りながらバックでガンガン突いてくる。
スパンキングされながら「もっと鳴けよ」って低く囁かれるの、ゾクゾクが止まらなくて……
ご褒美だって言いながらめちゃくちゃ乱暴なのに、なんだか嬉しくなっちゃう自分が怖い。
いなりさんの演技が本当に素晴らしい。
冒頭の柔らかくて優しい先生ボイスから、徐々に狂気を帯びた低音の囁きへ変わっていく過程が完璧。
データを取りながら興奮してる声とか、想定外の事態に少しイラつく声とか、全部が研究者らしいのにエッチで、耳元で狂ったように囁かれると体が勝手に反応しちゃう。
愛なんて一切ない。
ただのモルモットとして、快楽のデータだけを求められる。
それなのに、野島さんの「かわいい反応ですね」って真剣な声や、実験結果を喜ぶ笑い方がなんだか可愛くて、ますます堕ちてしまいそう。
心拍モニターの音がずっと鳴ってるのも、玩具の自動動きも、催淫剤のぐるぐる描写も全部がリアルで、聴いているだけで自分が実験台になった気分になっちゃう。
ハードで過激なのに、野島さんの指先の器用さと研究への情熱が伝わってきて、変なところでキュンとしてしまう。
救いも希望もまったくない、ただひたすら快楽で壊されていく凄惨な実験。
でもその無慈悲さとエッチさが混ざり合って、頭の奥がとろとろに溶けるような中毒性がある。
モノのように扱われて、好きに犯されて、データとして記録される……
そんな危なくて甘い快楽実験に、すっかり夢中になってしまいました。
野島さん……次はどんな実験をしてくれるのかな。
また注射を打ちに来ちゃおうかなって、ちょっと本気で考えてしまうくらい、忘れられない作品です。
とっても怖くて、とってもエッチで、最高に危うい快楽実験音声でした。
覚悟のある人だけ、ぜひ一緒に実験台になってみてね♪
