【野犬アルト】ヤリチン駄犬くんがガチ溺愛堕ち!「堕としてやる」から甘々えっちへ変わる音声作品レビュー

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作品説明

バーで出会ったチャラくて強引なイケメン、古賀大和(27歳・182cm)と一夜を過ごしたはずが、再会をきっかけに彼の激しい独占欲に翻弄される甘々溺愛音声作品。最初はガツガツした駄犬のような彼を叱りながら、最後はあなたに夢中になって甘く優しい男子に育っていくお話です。CVは野犬アルトさん。
 

「堕としてやる」って言っていたヤリチンが、気づいたら私に溺れてた話

大和くん、ほんとに最高に美味しかった…! 
最初はバーで軽く口説いてくる感じがすごく自然で、「一回考えてみない?」ってこちらのペースをちょっと気にしてくれる優しさがあって、つい流されてしまった。
顔も身体も極上なのに、ただのヤリチンじゃなくてちゃんと会話も楽しませてくれる話上手なところに、すでにちょっと心が揺らいじゃった。 
ワンナイトの時はちょっぴり強引で、バックでガツガツ来る感じがエッチで興奮したけど、でも少し物足りなさそうな彼の声が可愛くて。
 それから再会した時の大和くんが、もう全然違っていてびっくり。 
「ずーっとイってんだ? はぁ、興奮する……」って、明らかに暴走モードに入っちゃってて、おもちゃ使われたり強引に何度もイかされたりして、涙が出ちゃうくらいに追い詰められるシーンはドキドキしすぎた。 
でもそのあと反省会で、泣いてる理由をちゃんと聞いてくれて、優しい声で「なに? なんで泣いてんの?」って心配してくれるところが、もうたまらない。 そこから素直になった大和くんが本当に可愛くて…! 
「チュー」ってキスのことを言うのが、チャラい見た目とのギャップで可愛すぎて毎回微笑んじゃう。
 自己肯定感高めでカッコつけてるのに、叱られたら拗ねたり、褒められたら嬉しそうに喜んだり、表情豊かで犬っぽい仕草が想像できて、ずっと癒された。
 Tr6の仕切り直しでは、お互いが気持ちいいやり方を教え合っていく過程がすごく甘くて、どろどろに溶け合うようなエッチに変わっていくのがたまらん。 
そしてTr7の溺愛モードに入った大和くんは最高峰…! 
「いい?」ってちゃんと許可を待ってくれるようになって、対面座位であなたのリズムを尊重しつつも、最後は腰を掴んで優しくコントロールしてくる感じが、もう溺愛そのもの。
 「はぁぁ……またすっごい出た……あんたが、ぎゅーって俺のを締め付けるから……」って、声が震えてるのがエロくて可愛くて、ずっと聴いていたいくらいだった。 
すっかりあなたに夢中になった駄犬くんらしくて萌え。
最後には無理矢理じゃなく、ちゃんと時間をかけて関係を深めたいって素直に伝えてくれるところも、最初のカッコつけたチャラ男からは想像できないくらい成長した感じがして、胸がきゅんきゅん。
野犬アルトさんの演技が本当に素晴らしい…! 
チャラくて強引な声から、暴走した後の反省した優しい声、甘々で溺愛たっぷりの声まで、声色の変化が自然で、耳舐めもキス音も全部がリアルで没入感すごかった。 
イラストのしおさんもありがとう、大和くんがめちゃくちゃ格好良くて、想像しながら聴くのがますます楽しくなりました。
全体的に、ただのヤリチン駄犬をあなたの手で甘々男子に躾けていく過程がすごく可愛くてエッチで、聴き終わったあとずっと幸せな気持ちになりました。昇天。
大和くん、最初は「堕としてやる」って意気込んでたのに、いつの間にかあなたに完全に堕とされてしまって…
そのギャップが最高に美味しかったよ。 ぐへへ。

サンプル画像1
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