【女王の鳥籠】アカツキ 本編 初夜 内容ネタバレ(後編)※エロシーン

※ネタバレ注意   ロタです。  今回は、女王の鳥籠、アカツキ編のネタバレ記事です^^  以下、ネタバレにつき閲覧注意!   

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鳥籠メンバーの悪ノリに巻き込まれ、今まさにアカツキの顔が近づいてくる!!

ヽ( ε∀ε )ノ

ぎゅっと目を閉じた主人公は、体を固くしてその場に立っていると・・・

何かが唇の先にかすって、そのまますぐに離れていきました。

(´⊙ω⊙`)?

目を開けると、耳まで真っ赤なアカツキの顔が目の前にあります。

カグヤ
『・・・・・・陛下。今すぐに夫候補の変更をおすすめします。今からでもオレに・・・・・・』

真宵
『・・・・・・はぁ。こんなの牽制にもなりやしない』

(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

それぞれが言いたい事を言う中、みんなの彼を見る目が優しいことに気がついた主人公。

完全にアウェーで何のことを話しているのか分からないものの、アカツキはそれなりにみんなと仲良しのようです。

(╹◡╹)

いじられまくっているアカツキは、顔を真っ赤にしながら怒ると、主人公の手を引っ張ってズンズンと歩き出してしまいました。









主人公
『アカツキ、顔が真っ赤。なんだかかわいい』

アカツキ
『おまえだって顔赤いくせに』

主人公
『それは、だって・・・・・・キスなんて初めてしたから・・・・・・』

(๑・̑◡・̑๑)え?

アカツキ
『初めてのキスがあんなんで。しかも、好きでもないやつとだなんていやだろ?』

(´⊙ω⊙`)・・・

そんなにネガテイブにならなくても・・・・・・

しかし、主人公が感じた気持ちをうまく表現することが出来ず、肯定も否定も出来ないまま、部屋へと案内されたのです・・・・・・

(。・ω・。)












夕食後、ナイトドレスに着替えてベッドの上で色々考えていると、控えめなノックが聞こえてきました。

(。・ω・。)

来てくれてよかった。と安心していると、随分と表情を曇らせながらアカツキが口を開きます。

(´⊙ω⊙`)え・・・

アカツキ
『まさか自分が選ばれるとは思っていなかったので、動転してしまって』

(´⊙ω⊙`)・・・・・・

アカツキ
『陛下に散々失礼な態度を取ってしまったことを後悔しています』

(´⊙ω⊙`)・・・・・・

急に堅苦しい言葉遣いに戻ってしまった彼に、どこか寂しさを覚えた主人公は名案を思いつきます。

主人公
『昼間みたいに気さくに話してくれたら許すわ』

(╹◡╹)天才かっ!

主人公
『たしかに、今日出会ったばかりのあなたを好きだとは言えないし、私は女王の義務を果たすためにあなたを相手に選んだ』

アカツキ
『(´・ω・`)・・・・・・』

主人公
『でも、その選択が間違いだとは思わないの』

アカツキ
『(´・ω・`)・・・・・・?』

主人公
『あなたがとても人気者だってわかったわ。 みんなから好かれているあなたなら、きっと立派な王様になってくれる。そう思うの』

みるみる赤面していくアカツキ。

アカツキ
『くっそ、なんだよ。こんなはずじゃなかったのに・・・・・・』

主人公
『(╹◡╹)???』

クエスチョンマークを浮かべる主人公に、アカツキは『なんでもない』と言うと・・・

そして彼女の体をひょいっと抱き上げると、そのままベッドへと運んだのです。。。

( ✧Д✧) カッ!!

そして・・・・・・・・・!!






(´・ω・`)・・・

(´・ω・`)・・・・・・

主人公
『と、とりあえず脱げばいいのかしら・・・・・・』

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

主人公
『ほら、アカツキも脱いで』

アカツキ
『え? あ、ああ。』

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

自らドレスを脱ぎ捨て、裸になった主人公がアカツキの方を向き直ると、まだ服を着込んだままの彼が視線を泳がせているではありませんか。

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

主人公
『は、早く脱いで』

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

主人公
『落ち着いて・・・・・・』

アカツキ
『っ! アリガト・・・・・・』

露わになった逞しい体に刻まれる、鳥籠の住人である事を証明する証。

主人公
『あ、それ・・・・・・』

思わず印に手を触れると、アカツキが慌てふためきはじめます。

アカツキ
『ちょ、ちょっとっ』

主人公
『目を逸らさないで・・・・・・』

アカツキ
『・・・・・・ロタ』

主人公
『ねぇ、アカツキ。ちゃんとキスしたい』

唇をついばむだけのキスが、だんだん舌を絡め合うキスに変わっていくと・・・・・・

アカツキ
『あ、あのさ・・・・・・!』

(´⊙ω⊙`)!?

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

そう言って主人公の体にナイトガウンを羽織らせると・・・






щ(゚д゚щ)






そして早々にも、彼の寝息が聞こえてくるではありませんか!

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

仕方がないので、彼にピタリくっついて眠ることにした主人公。

主人公
『これからよろしくね、アカツキ・・・・・・』









続く!!

アカツキ 初夜 エロシーン感想

( ゚д゚) ・・・

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚) ・・・

(つд⊂)ゴシゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) …!?

なんやねん、これ。

抱けやコラ―――――――――――!!!!!!

コラ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;’━!

スチルがまぁまぁエロかったのと、まだ初夜なので許しますが・・・(笑)

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ここまで来たら童貞の7日間の成長ぶりを楽しもうかと思います。 

それでは!

次回をお楽しみに♪

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