【女王の鳥籠】 真宵(まよい)本編 初夜 内容ネタバレ(後編)※エロシーン

※ネタバレ注意

ロタです。

今回は、女王の鳥籠、真宵編のネタバレ記事です^^

以下、ネタバレにつき閲覧注意!

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真宵の部屋に夜這いに行った主人公。

終始鬱陶しそうな態度をとっていた真宵でしたが、『女王の義務を果たしたい』という言葉を聞いて、部屋に入れてくれました。

部屋の中では、気まずい空気が二人を包みます。

真宵
『さっきの話だけど』

(゚゚;)・・・

真宵
『女王の義務を果たすために、ボクにあんたを抱けって話・・・・・・』

( ゚д゚)・・・

真宵
『ボクのお願いを聞いてくれるなら、協力してあげてもいいよ』

( ゚д゚)・・・・・・

真宵
『七夜のうちに、あんだがボクの気持ちを変えられなかったら』

∑(゚Д゚)!?!?

真宵
『女王の鳥籠の住人は、女王の許可なしではここから出られないから』

なぜ十六夜も一緒なのかと聞くと、そこで初めて、彼らが兄弟であることを知らされます。

( ゚д゚)・・・・・・

そんな理由では追放など出来ないと、はじめは拒否をする主人公でしたが、真宵は『あんたがキライだから』と言って、どうして鳥籠から追放されたいのか、一向に理由を教えてくれません。

真宵
『どうしてこんなお願いをしてるか知りたければ・・・・・・ボクに心を開かせられるように頑張ってみれば?』

女王陛下に対し、完全に上から目線。

ヽ( ε∀ε )ノ

鳥籠メンバーで、誰よりもメンタル最強に見えますね。

・・・・・・結局、真宵の約束を拒否することが出来なかった主人公は、彼の気持ちを変えることを決心。

すると、真宵は『義務を果たす協力をしてあげる』と言って、一歩近づいてきました。

( ゚д゚)・・・・・・

そして、主人公に手を伸ばすと、ふわりと結っていた髪を解きます。

( ✧Д✧) カッ!!

真宵
『こっち、来なよ』

ベッドサイドまで手を引かれていくと、真宵はそのままゴロンと体を横たえて彼女を見上げます。

( ✧Д✧) カッ!!

いくら鳥籠主人公がデキる主人公だからと言っても、さすがに初夜に関しては処女設定。

( ゚Д゚)・・・

そこからどうすればいいか分からず戸惑っていると・・・・・・

真宵
『・・・・・・ねぇ、もしかして・・・・・・』

主人公
『こ、こんなの初めてなんだもの!悪い!?』

真宵
『はぁ、やっぱり・・・・・・』

(。-_-。)・・・・・・

真宵
『まぁ、当たり前と言えば当たり前な気もするけど・・・・・・』

(。-_-。)・・・・・・・・・

真宵はさらに鬱陶しそうな表情を浮かべながら、全力上から目線で言い放ちます。

( ✧Д✧) カッ!!

することは分かっていても、いきなりドレスを脱ぐことを強要されるとなると戸惑いを隠せない主人公。

そんな彼女の気持ちを全く気にしていない様子の真宵は、続けて指示をします。

ベッドに上がると、真宵は主人公をひざ立ちにさせて、胸元を覆っていた手をずらすと、そのまま膨らみを揉んできました。

主人公
『ひぁっ・・・・・・!』

真宵
『もっと色っぽい声出しなよ・・・』

膨らみを揉みしだきながら、先端をきゅっと指先で摘まれると、今まで感じたことのない、妙な快感が生まれました。

主人公
『あっ・・・・・・』

真宵
『そう、そんな感じ・・・・・・』

今度は胸元に顔を近づけてきた真宵は、そのまま片方の乳首をぺろりと舐めた後、口に含みます。

主人公
『・・・・・・やっ・・・・・・!』

感じたことのない感覚に戸惑っているうちに、真宵の手は胸元から下腹部へと降りてきました。

ハァハァ(*´Д` *)ハァハァ

足の付け根に触れた指が、そっと割れ目を撫でます。

びくんと反応する身体。

(*´Д` *)んんっ!!

彼の指はそこを何度かなぞるように往復すると、ゆっくりと中に入ってきました。

真宵
『動かないで』

指を抜き出しされながら、乳首を甘く噛まれると、恐怖と快感がごちゃ混ぜになります。

ハァハァ(*´Д` *)ア・・・

しばらくすると、真宵は上半身を枕に預けて足を伸ばして座りました。

きっちりと服を着込んだまま、前だけ寛げると、硬くなったそれを取り出します。

艶めいた目を向けられ、視線をそらせない主人公。

彼女は静かに頷くと、真宵に跨るようにして、彼の硬くなったそれを上から受け入れました。

主人公
『んっ・・・・・・んぅ・・・・・・ひあぁぁっ!』

指とは比べ物にならない質量に、苦しさと痛みで目の前が真っ赤に染まり、涙がどんどん溢れます。

真宵
『ずいぶん辛そうだね。やめてもいいんだよ?』

アッ…(*´Д` *)んんっ・・・

意地悪なことを言ってくる真宵に、主人公は必死に首を左右に振ります。

主人公
『やめない・・・・・・』

ハァハァ(*´Д` *)ハァハァ

少しずつ腰を下ろして、深く受け入れていきます。

真宵
『強情な女王サマ・・・・・・んっ・・・・・・』

真宵の太腿の上にペたんと座り込むと同時に、彼が短く喘ぐのが聞こえました。

(今の声、きもちいいって意味?)

少し腰を浮かして、また奥まで真宵を受け入れると、彼の息が上がっていくのが分かります。

(やっぱり、感じてくれてる・・・・・・)

思わず嬉しそうな表情をしてしまったのか、真宵は照れ隠しのように彼女を睨みつけてきました。

真宵
『調子に乗らないでよね』

自身の手を主人公の腰に添えると・・・・・・

突然のキス!!
















ヽ\  //
∧∧ 。
゚ (゚∀゚)っ ゚
(っノ
`J

主人公がいきなり塞がれた唇に、戸惑った顔色を浮かべると、真宵はボソッと一言。

真宵
『あんたがうるさいから』

そう言ってまた重ねてくる唇。

キスをしながら、真宵は主人公の腰に添えた手を上下させます。

主人公
『んっ・・・・・・んっ・・・・・・』

あっあっ(*´Д` *)あっあっ

グチャグチャグチャグチャ…

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どんどん激しくなっていく動き・・・

グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ

sex_emoji_013

グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ

あっあっ(*´Д` *)あっあっ

グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ

(*´Д` *)あーーーっ!!

奥を突かれるその感覚に耐えきれなくなった主人公は、真宵の腕の中で頂点に引っ張り上げられると、そのまま意識を失ってしまったのです・・・・・・









この日、主人公は夢を見ていました。

???
『ここにいたのか、ロタ。
まぁ、たしかに、ここまで来て勉強勉強と言われたら逃げたくもなるな』

歩き出した少年に、彼より幼い少年が駆け寄ります。

続く!!

真宵 初夜エロシーン 感想

真宵!!

上から目線過ぎて草!!!

( ✧Д✧) カッ!!

完全にツンデレな彼ですが、二枚目スチルの騎乗位キスは興奮しましたー!

鳥籠メンバーの中で最も厄介なキャラですが、なんか可愛くなっていく雰囲気が満載ですね!!

お兄さんが推しメンの筆者なので、真宵の攻略は最後まで迷いましたが、案外楽しめそうです!!

ではでは次回をお楽しみにー(^^)

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