DMM 赤ずきんと迷いの森 山猫さん ハッピーエンド 内容ネタバレ(後編)※エロシーン

※ネタバレ注意  ロタです。 今回は赤ずきんと迷いの森、山猫さん編、最終回ハッピーエンド ネタバレ記事です。 以下、ネタバレにつき閲覧注意!!    ⇒【登録無料】18禁オトゲ DMM版 赤ずきんと迷いの森で遊んでみる!

フレディと一緒に森を出た主人公は、振り返ることなく、ひたすら遠くへと進んでいました。

迷いの森から遠くに離れることで、彼の罪が無くなるわけではありません。

それでも2人は、できる限り遠くを目指して、がむしゃらに前へと進みます。

( ̄^ ̄)ゞ

旅を始めてしばらく経ち、泊まっている宿で久しぶりに肌を合わせる2人・・・

( ✧Д✧) カッ!!

なかなか手を出してこないフレディを誘ったのは、主人公の方でした。

( ✧Д✧) カッ!!

山猫さん
『ん・・・・・・いいんですか・・・・・・?君を・・・・・・抱いても・・・・・・いいんですか・・・・・・?』

いつもより弱気なフレディ。

主人公はどうしてダメなのかと聞くと、彼はこう答えます。

山猫さん
『僕が抱くと・・・・・・君の魔力を吸い取ってしまうから・・・・・・いけないと・・・・・・思って・・・・・・』

どうやら、今まで手を出してこなかったのは、体力が完全に回復していないからとか、長旅で疲れているからではなかったようですね。

(。-_-。)❤︎

主人公
『でも、もう魔法を悪いことには使わないでしょう?』

山猫さん
『僕の魔力のせいで君は沢山傷つきました。そんな僕に魔力を供給してしまうのは君自身も嫌ではないですか?』

主人公
『嫌じゃないわ。だって、フレディが約束を守ってくれるって信じてるから』

『嫌だったらキスの時点で拒んでるわ。・・・・・・こんなこと言わせないで、意地悪ね』

( ✧Д✧) カッ!!

するとフレディは、さっきよりも主人公を強く抱き寄せると、貪るように舌を吸い上げます。

( ✧Д✧) カッ!!

いつものとは比べものにならないくらい、夢中で余裕のないキスは、今まで我慢してくれていた全ての欲求を現しているようです。

ハァハァ(*´Д` *)ハァハァ

そして、彼の手はするりと主人公の背中を通り、ナイトウェアの隙間を割って入ってきます。

カモンщ(゚д゚щ)カモーン!!

割れ目の上の方にある突起を、指先でくりっと弄ってくるフレディ。

主人公
『あ・・・・・・気持ちいい・・・・・・』

( ✧Д✧) カッ!!

彼女の全てが好きだと言いながら、そこをゆっくりと指先で撫で回されます。

主人公
『・・・・・・私も好きよ・・・・・・フレディの・・・・・・意地悪なところ以外はね・・・・・・』

あ・・・(*´Д` *)はぁっ

山猫さん
『少し意地悪なくらいの方が、君は好きなんじゃないんですか・・・・・・?』

そう言ったフレディの指先が、下着の中に入り、くちゅっという音を立てて主人公の中に入ってきます

んっ(*´Д` *)ああっ・・・!!

山猫さん
『もうとろとろです・・・・・・君もわかるでしょう・・・?』

ハァハァ(*´Д` *)ハァハァ

さっきまでの弱気な態度はどこへやら、すっかりと自分のペースを取り戻していたフレディ。

容赦なくその細長い指で中を執拗に搔き回し、主人公の熱を上げていきます。

あっあっ(*´Д` *)あっあっ

主人公
『あっ・・・・・・んっ・・・・・・だって・・・・・・私も・・・・・・久しぶり・・・・・・だから・・・・・・感じやすく・・・・・・なってるの・・・・・・』

山猫さん
『感じやすいのはいつものことでしょう?』

すると彼の指は、一番奥から少し手前でくいっと曲げられました。

主人公
『あっ・・・・・・やっ・・・・・・何・・・・・・そこ・・・・・・ダメ・・・・・・』

指先だけで弄られているのに、まるで頭の中を掻き混ぜられているような快感に、声を抑えられない主人公。

主人公
『あっあっ・・・・・・くっ・・・・・・あっ・・・・・・』

いいっ!!(*´Д` *)いいぃぃっ!!!

主人公
『あっ・・・・・・んっ・・・・・・いきそう・・・・・・い・・・・・・くっ・・・・・・』

イクイクっ(*´Д` *)イクッ!!!

山猫さん
『ええ・・・・・・いってください・・・・・・僕の目の前で・・・・・・』

主人公
『あっ・・・・・・はあっ・・・・・・あっ・・・・・・あ・・・・・・あっ・・・・・・!』

(*´Д` *)イックゥゥウウウ!!!!!!!










(*´﹃`*)

ガクガクと震えながらフレディにしがみつく主人公。

彼はそんな彼女を嬉しそうに見つめると・・・

山猫さん
『・・・・・・僕もしたくなってしまいました。 いいですか・・・?』

( ✧Д✧) カッ!!

そして・・・・・・



 ダ
   ダ
    ダ
     ダ
     ァ
      ァ
     ァ
     ァ
    ァ
   ァ
   ァ
    ァ
    ァ
 ヽ\  //
    ∧∧ 。
  ゚ (゚∀゚)っ ゚
   (っノ
    `J

後ろから抱き締められ、なんのためらいもなく一気に奥まで貫いてくるフレディ。

あああ(*´Д` *)あっあっ!!!

待ちきれなかったとでも言わんばかりに、主人公の中で滑りだします。

んっあっ(*´Д` *)きもち・・・い・・・

主人公
『んっ・・・・・・あっ・・・・・・はあ・・・・・・凄い・・・・・・はげし・・・・・・い・・・・・・』

余裕のない動きのように思えますが、彼は主人公が一番感じる部分を的確に突いてきます。

ああっ(*´Д` *)いいっ!!!

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

きもっちぃっ(*´Д` *)きもちいっ!!!

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

あっあっ(*´Д` *)あっあっ

主人公
『あっ・・・・・・いや・・・・・・やめて・・・・・・』

山猫さん
『・・・・・・ふふっ・・・・・・君のやめては・・・・・・もう聞き飽きましたよ・・・・・・』

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

ああんっ(*´Д` *)いいいいっ!!!

主人公
『でも・・・・・・だって・・・・・・おかしくなりそう・・・・・・』

山猫さん
『・・・・・・それが気持ちいいんですよね・・・・・・?』

んっんっ(*´Д` *)はぁはぁ・・・

主人公
『気持ちよすぎて・・・・・・おかしく・・・・・・なるの・・・・・・あっ・・・・・・あっあっ・・・・・・んっ・・・・・・くっ・・・・・・』

あぁっ(*´Д` *)あああっ

山猫さん
『では、やめて欲しいんですか?』

ピタリと腰の動きを止めて、意地悪な表情を浮かべるフレディ。

主人公
『あっ・・・・・・それは・・・・・・だめ・・・・・・』

山猫さん
『ではねだってください、甘えたいやらしい声で』

(*´Д` *)意地悪―――❤︎

主人公
『もっと・・・・・・たくさん・・・・・・奥を突いて・・・・・・私のこと・・・・・・めちゃくちゃに・・・・・・して・・・・・・お願い・・・・・・フレディ・・・・・・』

山猫さん
『ふふ、よくできましたね』

あっあっ(*´Д` *)だ、だめぇ・・・!!

主人公
『ふ・・・・・・あ・・・・・・ああっ・・・・・・』

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

山猫さん
『あっ・・・・・・ふふっ・・・・・・そんなに・・・・・・動いて・・・・・・君は欲張りですね・・・・・・』

キモチイッ(*´Д` *)キモチイイイ!!!

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

山猫さん
『んっ・・・・・・はあ・・・・・・あ・・・・・・だめ・・・・・・ですね・・・・・・もう少し・・・・・・していたいんですが・・・・・・今日は・・・・・・』

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

あっいいっ(*´Д` *)いいいっ・・・!!!

さらに大きく膨れ上がったそこは、今にも破裂しそうにドクドクと脈を打っています。

主人公
『ん・・・・・・あっ・・・・・・あっ・・・・・・!・・・私も・・・・・・い・・・・・・く・・・・・・』

山猫さん
『ん・・・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・はあ・・・・・・はあ・・・・・・中に・・・・・・出します・・・・・・よ・・・・・・』

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

あっああっ(*´Д` *)あっあっ

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

主人公
『あっあっ・・・・・・んっ・・・・・・ああっ・・・・・・』

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

(*´Д` *)

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

主人公
『あっあっあっ・・・・・・!』

パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ
パコパコパコパコパコ
グチャグチャグチャグチャ
パコパコパコパコパコ

イクイクッ(*´Д` *)イックゥゥウウウ!!!!!!!
















(*´﹃`*)

山猫さん
『僕の生まれた村に一度行ってみたいんです。・・・・・・この宿からそこまで遠くありませんし』

『もう跡形もなくなってしまっているかもしれません。だけど、全てが始まったあの村をもう一度訪れたい。また、あの場所から始めたいんです』

主人公
『ええ・・・・・・もちろんよ。どこへでも一緒に行くって約束したでしょう?』









フレディの生まれ育った村は迷いの森を思わせるような雰囲気でした。

彼が迷いの森に留まっていた理由が、さらに一つ、明かされたような気がします。

そこには、朽ちた廃屋や井戸が残されており、昔集落があったことを物語っています。

山猫さん
『・・・・・・何もありませんね。やっぱり、こんな村に住む人はもう誰も居ませんよね・・・・・・』

(´;ω;`)ブワッ

改めてショッキングな現実を突きつけられたフレディは、主人公に顔を見られまいと村の奥へと歩いていきます。

主人公も、今はそっとしておこうと反対側の方へと歩き出すと、なにか動くものに気がつきました。

( ゚Д゚)!!!!

主人公
『・・・・・・! フレディ、来て!』

※めっちゃ猫!!

手の中にすっぽりと入ってしまうくらいの小さな子猫は、主人公が話しかけると『みゃお』と甘えるように応えます。

主人公
『ええ、命は巡るのよ。だけど諦めてしまったらそこで終わりだわ』

。・゜・(ノД`)・゜・。










山猫さん ハッピーエンド 感想

。・゜・(ノД`)・゜・。

果てしない達成感。

╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

今回もらえるスチルです。

※以下省略

ようやく完結した山猫さん編!

まさかの。

号泣させられました。 

(இдஇ; )びえーん。

エロゲ史上最大級に泣いたと思います。笑

山猫さんは、このゲーム全体のキーパーソンであり、最も重要な人物に思えます。

なので、ゲームを最大限に楽しみたい場合、山猫さんは最後に攻略した方が良いのではないか?

な――――んて思ったりもしました。笑

ま、このネタバレブログを読んでる時点で、そんなの気にしない方々が多いかとは思いますが!!!

ヽ( ε∀ε )ノ

根っからの悪人だけど、放っておけない。

これって現実の恋愛でも危険ーヽ( ε∀ε )ノ

DV、モラハラ気質の男には気をつけましょう。 

それにしても読み応えありましたねー。

いやぁ・・・ネタバレ記事を書くのはちょっと体力が要りますが、是非全キャラ攻略したいゲームです。

╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

なお、まもなく猟師さんのハッピーエンドがクリア出来る見込みなので(スウィート10万の壁にぶち当たってます笑)、そちらもお楽しみにー❤︎

では!

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