DMM 赤ずきんと迷いの森 猟師さん 3話 ストーリー内容ネタバレ(前編)

※ネタバレ注意

ロタです。

今回は赤ずきんと迷いの森、猟師さん編、3話前編のネタバレ記事の更新です。

以下、ネタバレにつき閲覧注意!!

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ある日の夜・・・

眠りについていた主人公・・・

あの赤い月を彷彿させるような不気味な夢を見てしまい、夜中に目が覚めてしまいます。

頭に浮かぶのはあの花畑・・・

意識をそらそうとしても、頭から離れません。

居てもたっても居られなくなってしまった主人公は、家を飛び出し、一人、あの花畑へと向かうのです・・・

花畑に到着した彼女は、ここに来たことを後悔します。

なぜなら・・・

コワイョ━━((((。iдi。)))━━ッッッ!!!

あの花畑に、無数の人影が浮かんでいるではありませんか!!!

((( ;゚Д゚)))ガクガク …

邪悪で『怨念』が漂う雰囲気に、主人公が恐怖のあまり動けないでいると・・・

『これは・・・生けるでもなく、死せるでもない・・・存在』

ヽ(ヽ゜ロ゜)ダレジャァァァァ!!!

彼女には、彼を見た瞬間に誰だかわかりました。

『半透明な男の人・・・』

ナイトメアです。

ヾ(li゜ω`)ノ

ただ、彼からは花畑に浮かぶ人影のような、恐ろしい怨念は感じられません。

主人公
『これは一体何?幽霊なの?それとも・・・幻?』

ナイトメア
『これは・・・魂だ。』
『名乗ってしまった者の魂だと・・・小人はそういっていた・・・』

ナイトメアからこの話を聞いて、初めて狼さんに会った時の会話を思い出す主人公。

狼さん

『お前、無事なのか?』
『良いことを教えてやろう。この森では人に名前を聞くことは禁止だ。』
『逆にもし名前を聞かれたら・・・まぁ、お前なら名乗っても大丈夫だろう。ただし、自分から積極的に名乗るな。』

( ゚Д゚)ソウイエバ・・・

ナイトメアの不思議な話に聞き入っていた主人公でしたが、今度は聞きなれた声に話かけられます。

※山猫さんルート3話共通ストーリー

近くから大きな人影が近づいて来るではありませんか。

ヽ( ε∀ε )ノ今度は何!?

猟師さんです。

(ง ´͈౪`͈)ว

そう言ったナイトメア、猟師さんの横を音も立てずに通り過ぎ、まるで消えるようにどこかへ行ってしまいました。

どうやら猟師さんには、ナイトメアの姿は見えていないらしく、彼の存在を気にする様子はありません。

(もしかしたら、この花畑に浮かぶ人影も猟師さんには見えないのかもしれない・・・)

しかし、それは違いました。

呪いのせいで花にされてしまったらしい。と主人公が答えると、猟師さんは気になることを言い出します。

彼は、主人公もこの森の住人だと勘違いしているようですね。

花畑を見ながら、猟師さんは続けます。

(ll゚艸゚ll)・・・

猟師さんも同じ事を想像していたようです。

(もしかして、その村の人たちは、この花の中の一輪になってしまっているかもしれない・・・・・・)

(ll゚艸゚ll)

同じ想像が2人の頭の中に駆け巡りますが、お互い恐ろし過ぎて言葉には出せなかった模様。

その代わりに猟師さんはこう続けます。

そう言ってくれるのは嬉しかったものの、目の前に広がる気味の悪い光景のせいなのか、呪いの話のせいなのかは分かりませんが、主人公は吐き気さえ覚えるほどの不安と恐怖に襲われ、彼の次の言葉を待たずに、逃げ出すようにその場から走り去っていたのです・・・・・・

続く!!

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