【女王の鳥籠】 カグヤ 本編 2夜 ストーリー内容ネタバレ(前編)

※ネタバレ注意

ロタです。

今回は、女王の鳥籠、カグヤ編のネタバレ記事の更新です^^

以下、ネタバレにつき閲覧注意!!

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初めてカグヤと結ばれた翌日・・・

朝食の準備が整ったと、アカツキが教えに来てくれました。

いきなり環境が変わって、まだ慣れていないから体調には気を付けろ。と、主人公を気遣ってくれるアカツキにほっこりとした気分になっていると、彼の顔が赤いことに気が付きます。

私の心配をしてくれてるけど、熱があるのはアカツキなんじゃ・・・?

そう思い、主人公が彼のおでこに手を伸ばした瞬間・・・

ふわっ。

!?

急に体が宙に浮きました。

カグヤ氏登場。

(/・ω・)/

主人公
『いきなり何するの?下して・・・っ』

彼に抱きかかえられたまま、どこかに連行されていく主人公。

( *´艸`)ワクテカ

鳥籠内をずんずん進んでいくカグヤ。

途中、ファシールと真宵に遭遇し、話しかけられるも・・・

爽快にスルー。

(/・ω・)/

到着した先は・・・

カグヤの部屋でした

アーン( *´艸`)ヤッパリ

部屋に入るなり、主人公をベッドにおろし、上から覆いかぶさってくるカグヤ。

ლ(´ڡ`ლ)

彼女の両手を、ベッドに縫い付けるように押さえると・・・

(*´﹃`*)

ヤキモチ(*ノωノ)キタ―――――!!!

主人公に『嫉妬しているの?』とツッコまれると、急に赤くなり否定するイケメンテンプレート、カグヤ氏。

そのまま彼女の言葉を遮るように、彼はついばむ様な優しいキスを落とします。

※怒っててもキスは優しい♥

ლ(´ڡ`ლ)

『俺を裏切るな』

(・・・裏切る・・・?)

彼の言葉に少し疑問を抱いたものの、その意味を尋ねようとし時には、既にカグヤに唇を奪われていました。

(*´﹃`*)

今度は呼吸も奪われるような荒々しいキス。

舌を絡めあいながら、カグヤは彼女のドレスに手をかけ、あっという間に全て脱がせます。

( ✧Д✧) カッ!!

露わになった胸に触れた彼の手が、いやらしく動き回り、一気に熱を上げられていく主人公。

ア・・・アァン・・・(*´Д`)カグヤッ・・・ハァハァ

胸をさんざん弄った後、カグヤは太ももにキスをしながら、足の間に触れてきました。

(*´Д`)ハァハァ

熱い雫が溢れているそこに、何度も何度も指を出しぬきされ、同時に固くなった尖りを舌で転がされます。

アァッキモチィ・・・(*´Д`)ン・・・ア・・・モット・・・

ウン・・・(*´Д`*)ホシイ・・・

うなずくと、一気に体の中に入ってくるカグヤ・・・

ハヤク・・・ツイテ・・・(*´Д`*)パコパコシテェ・・・

ゆるく腰を動かす彼に、キスのおねだりをする主人公。

軽いキスからどんどん激しいキスに変わっていき、同時にカグヤの腰の動きも激しさを増していきます。

アァッ・・・アァァ・・・(*´Д`)ハァハァ・・・キモチイ・・・

カグヤッ(*´Д`)カグヤッ・・・

パンパンパンパンパンパン
パコパコパコパコパコパコ

アァッ・・カグヤッ・・・(*´Д`)ハァハァ・・・イクッイク・・・

パンパンパンパンパンパン
パコパコパコパコパコパコ

イクイクッ(*´Д`*)イックウゥゥウウ!!!

続く!!

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