DMM 赤ずきんと迷いの森 山猫さん 9話 内容ネタバレ(後半)※エロシーン

※ネタバレ注意

ロタです。

今回は赤ずきんと迷いの森、山猫さん編、9話後半のネタバレ記事の更新です。

お待ちかねの超絶エロシーン

ლ(´ڡ`ლ)

以下、ネタバレにつき閲覧注意!!

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前回、自分を助けに来てくれたウサギさんを、目の前で人形に変えられてしまった主人公。

山猫さんのあまりの暴君ぶりと、その力を与えてしまった責任を感じ、彼女はとうとう、前に教えられた山猫さんの本名を叫びました。

しかし。

教えられていた名前は『偽名』だったのです・・・

彼の命を奪う覚悟での反撃でしたが、結局山猫さんを止めることはできず・・・

ヽ( ε∀ε )ノ

『お仕置きが必要ですね。』

( ✧Д✧) カッ!!

エロい返り討ちを打たれることになったようです。



 ダ
   ダ
    ダ
     ダ
     ァ
      ァ
     ァ
     ァ
    ァ
   ァ
   ァ
    ァ
    ァ
 ヽ\  //
    ∧∧ 。
  ゚ (゚∀゚)っ ゚
   (っノ
    `J

裸にされ、
足を縄で縛りあげられた状態で、
椅子に座らされた主人公・・・

とんでもなく恥ずかしい恰好をとらされ、感じやすくなるという魔法の薬を指先につけられます。

薬が付いたところから舐められると、指を舐められているだけなのに信じられないくらいの快感が押し寄せてきて、声を抑えることができません。

『あ・・・・・・はぁっ・・・んっ・・・』

(*´Д`)ハァハァ

『どうしました・・・?指を舐められただけで、いきそうなんですか?』

『違う・・・っ・・・もう・・・これ以上しないで・・・!』

『あぁあっ・・・!』

ハァハァッ(*´Д`*)ハァハァ・・・

『あ・・・はぁっ・・・はぁ・・・』

『ん・・・あ・・・・・・あああっ・・・』

『いく・・・いっちゃう・・・いっちゃ・・・あ・・・あああっ・・・・・・!』

(*´Д`)ハァハァッ

『ふふっ。わかりますか?君が僕のやりかたをどんなに嫌ったとしても、君の身体は僕の思うがままなんですよ』


『や、いや、ああ・・・・・・っ』

『んんっ・・・・・・ああ・・・・・・・・・』

『あっあっ・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・』

『やぁああっ・・・・・・!!』

『やぁっ・・・いっちゃ・・・いっちゃう・・・・・・』

『あっ・・・や、いっちゃ・・・あぁああっ・・・!!!』

イクイクッ(*´Д`*)イックウゥゥウウ!!!

愛が無いと分かっていても、与えられる刺激に悦んで反応してしまう体・・・

それでもどこかでまだ、山猫さんに愛されていたいと思ってしまう心・・・

椅子の上で荒い息をつきながら、次の遊びを考えている彼を見て、自然と涙が流れます・・・

ハァハァ・・・_:(´Д`*」 ∠):_

主人公
『もうやめて・・・このままだと死ぬわ・・・』

山猫さん
『死にはしませんよ。狂ってしまうかもしれませんけど』

主人公
『嫌・・・もう・・・・・・嫌よ・・・本当に狂ってしまいそう』

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

『君は、僕の傍にいればいいんです』

(; ・`д・´)

ドS!!!!!!!!!

( ✧Д✧) カッ!!

そう言うと、彼は主人公を抱きかかえ、床へ跪かせます。

ユ、ユルシテ・・・:(´Д`*」 ∠):_

自分自身は彼女が座っていた椅子にゆったりと腰かけ・・・

 ホ
   ゲ
   工
    工
     エ
    エ
    ェ
   ェ
   ェ
    ェ
  ヽ\  //
    ,、,、 ゚。
  ゚ (゚ロ゚)っ
   (っノ
    `J

口の中に魔法の液体をたっぷりと塗られ、再び体が熱を帯びてきた主人公。


主人公
『ん・・・んん・・・・・・』

その効果は抜群で、ただ指で口の中を撫でられているだけなのに、秘部から雫が溢れ出し、床を濡らしていきます。


山猫さん
『・・・さあ、僕を感じさせてください。君が気持ちいいと思うやり方で構いませんよ』

( ✧Д✧) カッ!!

『んんっ・・・は・・・ん・・・』

薬の効果で感じ過ぎてしまい、なかなかうまく動くことができない主人公。

『困りましたね。少し手伝ってあげましょうか』

山猫さんは主人公の頭を押さえつけ、ゆっくりと前後させます。

山猫さん
『・・・舌を出したままにしてください。そう、唇の力は抜かないで・・・』

主人公
『んっ・・・ん・・・んっ・・・』

口の中で彼のものを舐めるたびに、押し寄せる快楽にどんどん溺れていく主人公。

『んん・・・ん・・・んん・・・・・・!』

『んん・・・ん・・・ぁ・・・』

『ん・・・あ・・・い・・・く・・・いき・・・・・・そう・・・』

(*´Д`)ハァハァ

『ん・・・少しだけ・・・我慢していてください』

山猫さんはそう言うと、更に強く主人公の頭を押さえつけ、もっと早く動くように促します。

『ん・・・あ・・・んん・・・んっ・・・』

『んっ・・・い・・・・・・いく・・・いっちゃう・・・』


山猫さん
『あ・・・はあ・・・はあ・・・・・・』

主人公
『だめ・・・いく・・・んっ・・・い・・・・・・く・・・・・・』

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山猫さん
『ん・・・このまま・・・・・・中に出しますよ・・・』

主人公
『あ・・・・・・んんっ・・・い・・・いく・・・』

(;´Д`)♂⌒ε`*)チゥ~~~



 ダ
   ダ
    ダ
     ダ
     ァ
      ァ
     ァ
     ァ
    ァ
   ァ
   ァ
    ァ
    ァ
 ヽ\  //
    ∧∧ 。
  ゚ (゚∀゚)っ ゚
   (っノ
    `J


















(*´﹃`*)

拘束羞恥プレイ攻撃⇒拘束フェラの流れで、恐ろしいほどの絶頂を何度も迎えさせられた主人公。

山猫さんの身勝手な振る舞いに心をズタズタにされながらも、悦んでしまう体をどうすることもできず、ただただ涙が流れます。

主人公
『山猫さんなんか・・・大嫌い・・・私、いつか絶対・・・絶対、ここを出ていくから・・・・・・!』

(ू˃̣̣̣̣̣̣︿˂̣̣̣̣̣̣ ू)

自分を苛めて喜ぶ人の前で泣くのは嫌でしたが、一度流れ始めたら止まらない涙。

(இдஇ; )

次はどんな酷いことを言ってくるのか、覚悟に近い感情を抱いていると、彼がつぶやいた言葉は意外なものでした・・・

勝ち誇るでもなく、からかうでもない声。

主人公
『・・・私が辛くないとでも思った・・・・・・?』

山猫さん
『・・・・・・確かに、縄の跡が付いてしまっていますね』

伸びてきた彼の長い指を、払いのける主人公。

『体が辛いんじゃない!』

『ウサギさんを人形にしてしまったり、私を平気な顔で傷つけたり、良心かけらもない山猫さんの傍にいるのが辛いのよ!』

『ウサギさんや私にだって心はあるわ。山猫さんはそれを何もわかってくれていない』

『山猫さんは、自分以外の全てのものは、心の無い玩具だと思っているんでしょう?そんな山猫さん、大嫌いだわ』

山猫さん
『僕はもう、自分でも自分を止められない。このまま突き進むしかないんです』

(ll゚艸゚ll)

続く!!!

DMM 赤ずきんと迷いの森 山猫さん 9話 エロシーン感想

いやぁ・・・

今回も、ものすっごいエロかったですね・・・

ლ(´ڡ`ლ)

山猫さんはドSだとは思っていましたが、まさか拘束プレイがここまで鮮明に描写されているとは思っていなかったので、結構ビックリしました。(笑)

DMMのエロゲでは、女王の鳥籠秘密のブライダル、そしてサービスは終了してしまいましたが、おいらん乙女逆転大奥と色々ありますが・・・

赤ずきんと迷いの森以上に、描写がハッキりのエロゲは無いですね・・・ 

スチルの数も一番多いです。

ちなみに、今回もらえるスチルは以下。

※あと数枚ありますが、表情の違い程度なので、ここでは端折ってます。

エロシーンまでの道のりが長いщ(゚д゚щ)!という難点はあるものの、時間さえかければ、すべてのエロシーンを完全無料で読み進められるので、じっくりエロゲを楽しみたい方には超おすすめですね^^

次回、山猫さんが抱える暗い過去の部分に触れていく回になりますよ~!

お楽しみに♪

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