DMM 赤ずきんと迷いの森 山猫さん 7章 内容ネタバレ(前半)

※ネタバレ注意

ロタです。

今回は赤ずきんと迷いの森、山猫さん編、7章前半のネタバレ記事の更新です。

以下、ネタバレにつき閲覧注意!!

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山猫さんから、狼さんの過去について聞いてしまった主人公。

余りの恐怖に、気が付いたら、狼さんの家から荷物をまとめて飛び出し、夜中に森を駆け抜けていました。

(இдஇ; )コワイッ

どれくらい走ってきたのか・・・

夢中で駆け抜けた森の中でしたが、ふと冷静になった瞬間、自分が一体どこにいるのか分からないことに気が付いた主人公。爆

夜中。

迷いの森にて。

完全迷子です。

((+_+))チーン

途方に暮れていると、今度は前方から、大きな影が。。。

熊!?

(இдஇ; )!!!!

すると・・・

猟師さんでした。爆

一度ではなく、二度も猟師さんを熊と間違えた主人公。(笑)

それでも知っている人が目の前に現れ、一気に安心してしまいます。

(つω`*)

が。

驚いたのは、猟師さんの方。

真夜中に森の中をうろついている主人公に『一体どうしたのか』と話しかけてくれました。

その通り。

(・ω・) 

心配しまくっている猟師さんに感謝しながらも、彼に知っている道まで送ってもらった主人公は、迷わずレストランへと向かいます。

(/・ω・)/ヤマネコサーン

そこには、まるで主人公が来るのをわかっていたかのような表情で、山猫さんが待っているではありませんか!!

( ゚Д゚)!!!

ホットチョコレートを出してくれた彼は、さっき狼さんが主人公を探しに来たことを教えてくれます。

勝手に家を飛び出しておいて、自分を心配して森中を探し回ってくれている狼さんに、段々罪悪感を感じる彼女。

(´・ω・`)オオカミサン・・・

そんな彼女の表情を見た山猫さんは、『狼さんは、君が『逃げた』と言ったんです』と追い打ちをかけてきます。爆

※どうしても狼さんを悪者にしたいようですね・・・( ゚Д゚)

『居なくなった』ではなく『逃げた』

複雑な感情に飲み込まれそうになったところで、山猫さんが自分の寝室で眠るようにと案内してくれました。

自分は物置で眠る。と言っている山猫さんに、申し訳ないから私が物置で眠る。と言い張る主人公。

キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;’━!



 ダ
   ダ
    ダ
     ダ
     ァ
      ァ
     ァ
     ァ
    ァ
   ァ
   ァ
    ァ
    ァ
 ヽ\  //
    ∧∧ 。
  ゚ (゚∀゚)っ ゚
   (っノ
    `J

そんなつもりじゃなかったと必死に抵抗する主人公に、山猫さんは『大人しくしたら離してあげます』と余裕の表情。

( ✧Д✧) カッ!!

どんなに押し返そうとしても、逃げようとしても、暴れても、ピクリともしない山猫さん。

どうしようも無くなった主人公は、試しに力を抜いてみると、彼は本当に手の力を緩めてくれました。

そして・・・

 ホ
   ゲ
   工
    工
     エ
    エ
    ェ
   ェ
   ェ
    ェ
  ヽ\  //
    ,、,、 ゚。
  ゚ (゚ロ゚)っ
   (っノ
    `J

あっという間に唇を奪われた主人公。

一気に赤面していきます。

⋆* ⁑⋆* (•﹏•)⋆* ⁑⋆*

こうして主人公は、新たな居候先として、山猫さんと暮らすことになったのです。。。

(/・ω・)/♥

続く!!

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