DMM 赤ずきんと迷いの森 山猫さん 6章 内容ネタバレ(前半)

※ネタバレ注意

ロタです。

今回は赤ずきんと迷いの森、山猫さん編、6章前半のネタバレ記事の更新です。

以下、ネタバレにつき閲覧注意!!

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前回。

山猫さんからの不意打ちキスで、完全に彼になびいてしまった主人公(と筆者w)

当然と言えば当然ですが・・・

その日から、自然に彼のことを考えることが多くなっていきます。

( *´艸`)

前日の疲れからか、寝坊してしまったある朝の事。。。

リビングに降りていくと、パトロールを終えた狼さんが、申し訳なさそうな顔をしていました。

どうやら、自分で朝食を作ろうとしてキッチンをカオス状態にしてくれたようです(笑)

仕方がないので、『レストランで朝食を食べてくる。』と言った主人公。
それに対して狼さんは複雑な表情を向けます。

(´・ω・`)レストラン・・・

彼の表情を見た主人公が不思議そうな顔をすると・・・

『いや、なんでもない。お前が行けば山猫が喜んでサービスしてくれるだろう。うまいもんでも食わしてもらって来い。』

(´;ω;`)セツナイ…

『山猫』という名前を聞いただけで、先日の不意打ちキスを思い出してしまった主人公は、戸惑いを隠せません。

そんな彼女の様子に気が付いた狼さんは、すかさず突っ込みます。

ドッキィィィィィィ!!!!
(* ゚Д゚*)!!!!!!!!!!!!!!

何もないと言い張る主人公ですが、動揺は完全に狼さんに伝わってしまっています(笑)

山猫さんは良い人ではない気がする・・・
危険な人だってわかってる・・・
でも、どうしてもその先を覗いてみたい気がしてならない・・・

(´・ω・`)・・・

こんなことを考えてながら黙っていると、狼さんはさらにドキッとするようなことを言い出します。

(*・`д・´*)えっ??

彼の言葉に驚く彼女ですが、すぐさま『食料として』と付け加えられ、冗談だったことを思い知らされます。

(*_*)チン。

それでも、狼さんとのこんな何気ないやり取りを楽しんでいる自分もいて、いつか彼に『食料として』丸焼きにされてしまう時が本当にくるのか、その大きな疑問は、彼女のモヤモヤとした感情に姿を変え、心の中で膨らんでいく一方なのでした。。。

(´・ω・`)・・・

レストランに到着した主人公。

朝の時間帯は閑散としていて、店内には山猫さん以外に誰もいませんでした。

(*・ω・*)ドキドキ

主人公は今朝の狼さんとのやりとりの中で、どうしても狼さんが『主人公をいつか食べてしまうような怖い人』に見えない。という本音をポロリと出すと、山猫さんはサラリとこう答えます。

ハッキリとした答えが欲しかったはずなのに、ここまで言われると狼さんを庇いたくなる主人公。

The乙女心ですね!!

(´・ω・`)♥

そして山猫さんはこう続けます。

『明日の夜、お話の続きをしませんか?』

(* ゚Д゚*)!!

『ディナーをごちそうさせてください。』
『ただし、狼さんは抜きです。』
『気になる女性と二人きりになりたいというのは、男としては当然のことでしょう?』
下心から二人きりで。と言っているんです。

(* ゚Д゚*)!!!!

※イケメンにここまでハッキリと口説かれて、Noという女はこの世に存在するのでしょうか?

( ✧Д✧) カッ!!

当然、断れなかった主人公。(笑)

( ✧Д✧) カッ!!

次の日の夜、主人公は少し高揚した気持ちで、レストランへと足を運ぶのです・・・

( *´艸`)ドキドキ

続く!!

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